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福祉施設事業についてCONCEPT

加入員を対象にした福祉施設事業

 加入員の方を対象に以下の福祉事業を実施しております。

  • 直営保養所の運営
    報道基金ごうら山荘が利用できます。
  • 契約保養施設利用補助金の支給
    契約保養施設をご利用の場合に、1人1泊について2,000円(報道健保保養所の場合1,500円)を補助しています。
    加入員に対する施設利用補助金は、報道健保保養所以外の施設については加入員全員が対象となりますが、報道健保保養所については報道健保に未加入の加入員の方のみが対象となります。
    (補助金の請求についてはこちらをご覧ください。)
  • 巡回年金相談の実施
    定年退職前の加入員の方々を対象として、年金相談を行います。
  • 刊行物の発行
    「基金だより」の他、必要に応じて随時刊行物等を配布しています。

受給者を対象にした福祉施設事業

受給者の方を対象に以下の福祉事業を実施しております。

  • 直営保養所の運営
    報道基金ごうら山荘が利用できます。
  • 契約保養施設利用補助金の支給 
    契約保養施設をご利用の場合に、1人1泊について2,000円(報道健保保養所の場合1,500円)を補助しています。
    (補助金の請求についてはこちらをご覧ください。)
  • 刊行物の発行
    「基金だより」の他、必要に応じて随時刊行物等を配布しています。    
  • その他の福祉施設事業
    敬老祝金の支給をしています。

施設利用補助金の請求方法について

1.予約
宿泊予約は、ご利用日の10日前までに各契約保養施設へ予約をしてください。
2.施設利用補助金
  申込書の提出
ご予約が取れましたら、基金あてに「利用補助金申込書」を郵送又はファックスで提出してください。
また、「利用補助金申込書」は下記よりダウンロードできます。

【利用補助金申込書ダウンロード】

【注意事項】
・ 基金への「利用補助金申込書」の提出は利用日の10日前
 までにお願いします。
・ 補助の対象になる方は、加入員又は受給者と同伴の家族
 1名までです。
3.施設利用連絡
  通知票の送付
基金から施設利用連絡通知票をお送りします。

4. 施設利用連絡
  通知票の提出
宿泊時に施設利用連絡通知票を契約保養施設へ提出してください。
※ 基金からお送りした施設利用連絡票を契約保養所へお持ち
 にならない場合は、施設利用補助金の支給ができません。
 
  • 契約保養施設利用補助金額について
     1人1泊について2,000円(報道健保保養所の場合1,500円)、年度間の補助額は12,000円を上限としています。
    加入員に対する施設利用補助金は、報道健保保養所以外の施設については加入員全員が対象となりますが、報道健保保養所については報道健保に未加入の加入員の方のみが対象となります。
  • キャンセルされる場合
    ご利用の取り消しは、予約先の保養所へ行ってください。
    また、「利用補助金申込書」提出後は、基金へ電話でお知らせください。

契約保養施設について

 施設の場所、料金等詳細については、以下のホームページをご覧いただくか、各施設へ電話でお問い合わせください。

 施設運営者 URL  電話番号 
 東京都報道事業健康保険組合  http://www.houdou-kenpo.or.jp/  熱海荘
0557-83-3444
那須山荘
0287-76-1715 
 (財)船員保険会福祉施設部  http://www.sempos.or.jp/  03-3407-6062
 企業年金連合会  http://www.kyoto-ranzan.jp/  075-864-0088
 グリーンピアセンター  http://www.greenpia-center.co.jp/  03-5688-4611

バナースペース

東京都報道事業厚生年金基金

〒104-0045
中央区築地7-6-1
HKビル5階

TEL 03-6264-7850
FAX 03-6264-7854